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仮想通貨COTI購入方法と価格・詳細・上場予定まとめ

仮想通貨COTIとは?特徴・注目点

日本では決済手段として現金取引が未だ主流といってもおかしくないほど根強く残っています。そんな中、世界各国では現金を使わないキャッシュレス化が物凄い勢いで進んでいるのも現実です。中には現金での買物は国民のわずか2%というデータもあるくらいです。

しかし、一口にキャッシュレス化といっても仕様は様々でコストや時間などの多くの問題があるのも事実です。COTIは、既存の決済システムに良質のブロックチェーン技術を導入することで、シンプルで迅速、そしてコスパの良さでユーザーに対して信頼性の高いプラットフォームを目指します。

COTIの注目点1.モバイル端末で支払いを可能にするために開発されたプラットフォーム

2.P2P取引が可能(サーバーなどを介さず直接取引できる)

3.ウォレットの役割も担う

COTI活用手段

諸国の金融システムなどの諸事情はあるかと思いますが、現金に変わる決済手段としては当然ですが、南米やアフリカ、東南アジアなどの地域では、銀行口座そのものを保持していない人も多くいるようです。理由はそれぞれあるようですが、いずれにしても法定通貨と仮想通貨が共存できるウォレットで管理ができるのであれば、利便性の向上は言うまでもなく安全性も併せて高まると考えます。これは仮想通貨の普及もさることながら、スマートフォンの恩恵にもあるように感じます。COTIでこれが実現すれば、爆発的な可能性を秘めているといえます。

仮想通貨COTI基本データ

発行元
シンボル(通貨記号) COTI
公開日 2018年3月
総発行枚数と販売枚数 20億枚(6億枚)
ICO価格 1COTI = 0.1USD
2018年6月15日~7月18日
ブロックチェーンタイプ ERC20トークン
ホワイトペーパー こちら
公式サイト こちら
公式ツイッター こちら
公式フェイスブック こちら
公式テレグラム こちら
公式YouTube こちら
DISCORD

 

仮想通貨COTIの将来性・今後の見通し

取引所やウォレットが続々と誕生してきて、今では当たり前のように仮想通貨を保管するところと両替を含む取引するところがそれぞれ独立したプラットフォームで実施するというやり方が徐々に定着しています。COTIは、仮想通貨業界を牽引する試みに大きな期待が寄せられています。

COTIのプラットフォーム

COTIのプラットフォームは、支払いアプリケーション、安定したコイン、エンタープライズソリューションをサポートするインフラストラクチャ、サービス、およびアプリケーションのレイヤーを組み合わせています。

COTIのプラットフォームで開発「cotipay」

COTIのプラットフォームで開発「cotipay」と既存の支払い方法の比較

電子商取引とPOS支払いの両方を対象としており、実質的に価格変動のない数万のTPSを処理することができます。

従来の決済システムは毎年消費者に数十億ドルのコスト負担を強いる。「cotipay」は消費者と加盟店共に手数料がゼロに近い。支払い手段として失敗している現在の仮想通貨の状況をCOTIが変える可能性がある。

COTI POSを利用する事によって、加盟店は通常のクレジットカードやデビットカード取引も受け入れる事が可能になる。

仮想通貨COTI対応ウォレット

専用ウォレット

仮想通貨COTIの評判・口コミ

https://twitter.com/Ani_Terada/status/1011967139828285440

仮想通貨COTI取引可能な取引所、購入方法(買い方)

専用のウォレットで完結




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