【画像付き】仮想通貨取引所「AIRISU(アイリス)」口座登録・開設手続き手順まとめ (16)

ICO:仮想通貨Ledgity(LTY)購入方法と価格・詳細・上場予定まとめ

仮想通貨Ledgity(LTY)とは?特徴・注目点

Ledgity(LTY)は、セキュリティトークンに完全特化したプラットフォームとモバイルアプリケーションです。資産の交換と価値の移転がスマートフォンで写真を共有できたり、テキストメッセージを送信するのと同じような感覚で利用できることを目指しています。また、ユーザーに対してセキュリティトークン化に影響を及ぼす可能性のある適用法と規制に100%遵守した技術を利用できるようになります。

 

Ledgityコミュニティラボ

Ledgityにはコミュニティラボがあり、コミュニティのユーザーはエコシステムに参加することが可能です。エコシステムでは、特定のセキュリティトークンのためのコンテンツ作成が可能になり、Ledgityエコシステム全体に投資機会を提供することができます。

 

ツールをトークンへ

Ledgityは、内容の承認を受けることであらゆる民間企業でもイーサリアムブロックチェーンをベースにしたトークン化レイヤーを活用することができます。発行する企業は、Ledgityを利用することで、複雑な技術や法的プロセスなどを自分たちで実施する必要がなくなります。発行から流通に至る様々な場面において、セキュリティトークンを発行するための支援をしていきます。

 

KYC/AMLレイヤー

KYCとAMLの認証作業は、ユーザーと投資家においてより透明性の拡大をするために大切なものとなります。Ledgityのエコシステムに参加するためには、投資家の皆さまの個人情報とイーサリアムアドレスの確認作業が必要です。これらの作業は、KYCとAMLの規則に対して最高レベルの品質へ導きます。

 

モバイルアプリ (チャット、閲覧、取引)

投資家が、高品質で透明性の高い環境で資産取引が可能なのは、既に標準化されており、互いにやり取りを行えるようにすることで、ブロックチェーン技術は非上場の投資にも大いに役立ち、貢献できる結果となります。

 

投資情報チャンネル

Ledgityのコミュニティでは分散型の情報チャンネルを使用します。これは、セキュリティトークンに関する正確な情報を入手することと、投資機会のフォローと閲覧を誰でも簡単に行うことができるようにするためです。

 

仮想通貨Ledgity(LTY)基本データ

発行元
シンボル(通貨記号) LTY
公開日orICO期間 2018/12/15~2019/3/28
総発行枚数と販売枚数
ICO価格 1LTY = 0.10 EUR
ソフトキャップ:5,000,000EUR
ハードキャップ:35,000,000EUR
購入可能通貨:ETH, BTC,FIAT
ブロックチェーンタイプ ETHベース
ホワイトペーパー こちら
公式サイト こちら
公式ツイッター こちら
公式フェイスブック こちら
公式テレグラム こちら
公式YouTube こちら
DISCORD

 

仮想通貨Ledgity(LTY)の将来性・今後の見通し

資産のトークン化というといまいちピンときませんが、様々なものがデジタル化していることを考えると、ブロックチェーン技術で資産を守るというのは、すぐそこまで来ていると考えてよいと思います。更に、価値の変動も仮想通貨を見ていてわかる通り、スパンが短いことも理解できます。

メールや画像を送る感覚で投資家とユーザーのセキュリティが保たれ、投資の機会損失がなく資産のやり取りが可能になれば市場の活性化にも繋がると思います。あとは、どのように普及していって沢山のユーザを確保するかが課題となります。

 

仮想通貨Ledgity(LTY)対応ウォレット

MyEtherWallet

 

仮想通貨Ledgity(LTY)の評判・口コミ

仮想通貨Ledgity(LTY)ICObench評価(5点満点)

仮想通貨Ledgity(LTY)ICObench評価(5点満点)

 

仮想通貨Ledgity(LTY)ICOmarks評価(10点満点)

仮想通貨Ledgity(LTY)ICOmarks評価(10点満点)

 

仮想通貨Ledgity(LTY)TrackICO評価(5点満点)

仮想通貨Ledgity(LTY)TrackICO評価(5点満点)

 

仮想通貨Ledgity(LTY)当サイト評価(5点満点)

[uberchart id=”90″]

 

仮想通貨Ledgity(LTY)取引可能な取引所、購入方法(買い方)

ICO期間中に公式サイトで購入可能です。

 




関連記事一覧