ウィムジカルウォー(ウィムウォー)

「ウィムジカルウォー(ウィムウォー)」ビットコイン配布お小遣い稼ぎ可能に

GMOインターネット株式会社が5月31日に発表した「CryptoChips(クリプトチップス)」を実装したゲームアプリでは、ゲーム内ランキングやミッション到達時、アイテム獲得時の報酬として、仮想通貨であるビットコインを受け取る事が可能になる。第1弾はGMOが提供するゲームアプリ「ウィムジカルウォー(ウィムウォー/Whimsical War)」に実装予定となっている。ビットコインは取引所で現金に出来るので、ゲーム内でお小遣い稼ぎが可能になる。

「ウィムジカルウォー(ウィムウォー)」とは?

「ウィムジカルウォー(ウィムウォー)」は2018年3月12日に日本とアメリカで同時リリースされたGMOゲームポット株式会社提供のゲームアプリです。現在は130か国以上でリリースされています。リアルタイム型ジントリバトルで、左右に配置されたユーザーが様々なキャラクターを使用して自身の陣地を守ったり、相手の陣地を攻めたりするゲームです。

ダウンロードは以下より

AppStore

Google Play

「ウィムジカルウォー(ウィムウォー)」口コミ評価は?

ソース:Google Play

課金ありきのゲーム性。課金=強さとわかりやすい。無課金で楽しめるのは最初だけ。微課金でも楽しめるけど重課金者に蹂躙されるだけ。キャラLvの差がそんなになかったリリース直後だけが楽しかったが今は重課金者にいたぶられるだけの日々で楽しくない。キャラの相性やPSが求めれるのはキャラLvの差が少ない時だけで今はただ高Lvキャラを出すだけで勝てる戦略もクソもない。ここまで課金優遇だから新規ユーザーが増える訳無い。

無課金ですが、バランス調整もなかなかな考えられており、楽しく続けられているので☆5。

今回のアプデで格上相手には、ほぼ勝てなくなりました(余程下手でない限り)もう終わりかな

調整がしっかり行われてるので楽しくやれてます。

パクりゲーとしてはかなり良いですね。陣地取りというシステムもなかなか斬新で良いと思います。

このゲームはクラロワですね!

無課金TOP50プレーヤーです。上位は結局は札束ゲー。ランキングも技術の高さの指標ではなくプレイ時間がどれだけ長いか。

「ウィムジカルウォー(ウィムウォー)」はクラロワのパクりゲーム!?

私が最初にこのゲームを見た時に思ったのが、クラロワを横にしただけなのでは!?と。同じ様に感じた人は多い様で、ゲームのレビュー口コミにも幾つも書かれていました。報酬でビットコイン配ると言う話題性は良いですが、そもそもゲーム自体が大丈夫なのかなと不安を感じます。

「クラッシュロワイヤル(クラロワ)」はフィンランドのモバイルゲーム開発会社「Supercell(スーパーセル)」が2016年3月リリースしている。ヘイ・デイ、クラッシュ・オブ・クランなど世界的に大ヒットしたゲームタイトルが幾つもあり、一時ガンホー・オンライン・エンターテイメントとその親会社のソフトバンクが株式の過半数を持っていた事でも知られる。

酷似していてパクりではないかと指摘されているのはクラロワ内のゲームモードの1つ「クラロワダッシュ」。ウィムウォーより先にこのモードはリリースされている。内容はユーザーが上下に分かれアメリカンフットボールの様に相手の陣地の一番深い所までたどり着けば勝ちとなる。その間に様々なキャラクターを使用して時には守り、時には攻め、相手と戦いながら相手の陣を取りに行くゲーム。

ゲームの根本やキャラクターの攻防を楽しみながら陣を取りに行く感じは丸々一緒です。

 




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