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WithCoin山本裕二「Phoenix Club@LINE開始」失った資産を補填し更に利益を配分する

WithCoin(ウィズコイン)運営側のPMBグループ元代表の山本裕二がテレグラムで前回宣言していた「Phoenix Club(フェニックスクラブ)」の設立。この設立の準備として@LINEを立ち上げました。フェニックスクラブでは「皆さんがWith Coinによって失った資産を補填し更にWith CoinのICOで期待頂いた利益を上げて頂こうという計画」だそうで、利益分まで上乗せして配分するとしています。全文は以下です。

With Coinホルダー様
RCC会員様

山本裕二です。

本日のご報告は前回の投稿で、今後の私の活動で「Phoenix Club」(フェニックスクラブ)という会員組織を組成し5月30日までのWith Coinプレセールス中に購入された全ての方を対象に入会頂き、今後私の行う事業から生まれる利益分配によって今回皆さんがWith Coinによって失った資産を補填し更にWith CoinのICOで期待頂いた利益を上げて頂こうという計画の資料が作成でき次第ご報告いたしますとお伝えしておりました資料の方が作成出来ましたのでそのご報告と閲覧のお願いの投稿でございます。

専用LINE@を作成いたしましたのでこの後表記されておりますQRコードより登録頂き中に格納されている資料をご覧ください。

Phoenix Club」(フェニックスクラブ)@LINE

この度この「Phoenix Club」組成にあたり私が何故この活動を行う事を決めたのか、
そしてこの活動の目的をお伝えさせて頂きたいと思います。

当然ながら私の至らぬPMBグループ代表としての経営者判断によって招いた今回の大失敗による皆様への損失に対し補填という形で責任をとるという事は当然ですが、

私自身の事をお話しさせて頂きますと、2015年よりバカラゲーム攻略計算機という物を世にリリースしこの計算機を使った資産運用という物を世に広げ今後コンピュータやAIといったものによって仕事が減り生活の不安を抱える方に少しでも豊かな生活への手段を提供できればという志を持って3年間の時間を費やしやっと成果を上げられる利用者の方が増えだしこの計算機の優秀さを認めてもらえ始めて来た2018年でした。

この計算機のロジック開発の時期を入れると足かけ10年の歳月を要して現在では数千人という利用者もでき全国に運用を学べるSchoolも増やすことが出来始めました。

只この計算機を沢山販売し大きな企業を作り大きな利益を得る事自体は私がこの計算機を世に出した目的ではありませんでした。

私の目的は、この計算機から始まる様々な提案によって沢山の人に成果を取ってもらい私の提案に本気で同意し行動してもらえる仲間を沢山増やし、ある意味特別優れたものでなくても人の数という力でどんなものでも一流の商品に負けない流通を起こし、新しい価値観のもとで永続的に続く企業体を作るという、人を大切にし「人儲け」という概念のもと新しい成功の社会観を作りたいというのが私の目標でした。

10年という歳月をかけてはぐくんできた計画が一瞬の経営判断の間違えで、このたった8ヶ月で全てを失いました。

失っただけではなくグループの代表からの退任、また数万人という被害者を生み出したという負の遺産を背負う事にもなりました。

只もし、今回の非を認め逆転に努力し目標を成し遂げる事が出来れば、また「人儲け」を語りそれを目標と出来るところにもう一度戻れるのではという思いがこの度の「Phoenix Club」を組成しようとお決意した私の想いであります。

荒唐無稽な事だと批難される事もあると思いますが、私は今回の問題を解決できなければ私の人生も無い、生まれて来た価値もないと思って取り組みますので、どうかこの「Phoenix Club」にご参加頂き共に失った人生を取り戻す事にご賛同いただきたいと切に願いどうか今後とも宜しくお願い致します。

現在「Phoenix Club」の登録サイトを作成中です。
出来次第ご報告いたしますのでよろしくお願い致します。

2018年7月31日

山本 裕二

購入金額ならまだしも、更に利益分までとなると、美味しい話には裏があると思ってしまいます。サイトが出来たり、詳細が分かれば検証して報告したいと思います。少なくともお金を取り返す為に、お金が必要と言う単純な詐欺では無い事を祈るばかりです。




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